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米穀問屋の創業から130年余―。私たちは前進します。

株式会社 森光商店

お客様と共に「価値」を創る。森光だからできる「コト」を創りたい。森光だからできる「モノ」を創りたい。価値共創店お客様の「価値」をともに創る商店へ

MORIMITSUの事業

米穀事業部 食料事業部 ペットライフ事業部

 

10月1日、第9次三ヶ年経営計画2年度となる第63期がスタートしました!「お客様視点に立った価値をステークホルダーと共に創る」行動原則は、事実確認し、問題解決しよう。現場に行く、現物を見る、現実を確認する。「お客様視点での価値にフォーカスして行動する」ことを実践し、ステークホルダーの皆様の力もお借りして、真にお客様のお役に立てるよう力を尽くします。

 

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TOPICS

  • 1月25日(水)・1月26日(木)の両日、「2017年春・夏ペット商談会」を開催しました。皆様のおかげをもちまして、盛況のうちに商談会を執り行うことができました。心よりお礼申し上げます。

    1月25日(水)・1月26日(木)、地場産くるめにて「2017年春・夏ペット商談会」を開催しました。
    今回は過去最多の来場者に加えて、新規参加メーカー様も3社ということで、大変な賑わいでした。森光商店の提案コーナーでは、森光商店独自の「飼い主インタビュー」より得た情報を基に、全国のペット市場と九州のペット市場の比較を行い、九州の地場問屋としての存在感を出すことができたと思います。
    お客様より、「メーカー数も多く、たくさんの新商品を見ることができ、来場してよかった」「提案コーナーが分かりやすい。売り場作りの参考にしたい」などのご意見をいただきました。
    皆様のおかげをもちまして、盛況のうちに商談会を執り行うことができました。心よりお礼申し上げます。

  • 2016年1月より、当社は「あさくら三連水車保存会」とタイアップし、『朝倉の米 三連水車(ひのひかり・夢つくし)』の売上金の一部を募金活動に協力しております。

    あさくら三連水車保存募金ポスター

    福岡県朝倉市にある菱野の三連水車は、約220年前から変わらぬ姿で農地を潤してきました。
    しかし、その維持のための負担は重く存続が危ぶまれている中、三連水車を後世に残すため、「あさくら三連水車保存会」が発足し、募金活動などが行われています。

    当社は長年、JA筑前あさくら様と協力し、地場産地米『朝倉の米 三連水車』(ひのひかり・夢つくし)を販売してまいりました。そこで、今年の1月より、『朝倉の米 三連水車』の売上金の一部を「あさくら三連水車保存会」の募金活動に協力させていただいております。

    今後も、「あさくら三連水車保存募金」について多くの方々に知っていただくために活動を続けてまいりたいと思います。皆様方のご協力をお願いいたします。

    ■ご報告 「あさくら三連水車保存」募金の金額について
    『朝倉の米 三連水車』(ひのひかり・夢つくし)の5kg商品の売上より、2016年1月から9月までの募金額40万2320円をあさくら三連水車保存会に寄贈いたしました。
    現在、あらためて10月より1袋あたり10円を積み立てております。

    10月41,220円
    11月53,060円
    12月17,230円
    1月31,040円
    2月15,300円
    3月19,220円
    4月19,350円
    累計196,420円 (2017年4月30日現在)